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弁当容器を選ぶ際のポイント

仕出し弁当の配達をはじめ弁当販売に欠かせないのが、弁当容器です。弁当容器と一口にいっても様々な種類がありますので、素材や色などを考えて弁当容器を選ぶことは大切です。そこで、こちらでは、弁当容器の選び方についてご紹介いたします。

色から選ぶ

弁当の中身が同じでも弁当容器の色や形によって、中身の雰囲気が違ってみえるものです。暖色系の色はおかずの彩りを良く見せてくれて、その中でも赤色は、食欲をそそる効果もあるとされています。

反対に、青色など寒色系の色は食欲を減退させてしまいますので、弁当容器には避けた方が良いでしょう。また、黒色は食べ物のツヤや照りが目立ち、おかずの彩りを引き立ててくれます。

素材から選ぶ

HIPS(ハイインパクトポリスチレン)というプラスチック素材の容器は衝撃に比較的強く、一般的に耐油性があるものが多いのが特徴です。

PSP(発泡ポリスチレン)によって作られている製品は、耐熱温度が約80度という特徴がありますが、保湿性や成形性に優れているため主に常温使用の容器として使用されています。素材ごとの特徴を把握し、弁当容器を選ぶことをおすすめします。

サイズから選ぶ

弁当箱のサイズ選びは、必要なエネルギーを摂取する上では非常に大切なものです。
性別や体型、一日の活動量によって異なってきますが、目安としては、成人男性が約2000〜2800 kcal、成人女性が1600〜2400 kcalとされています。このエネルギー量を参考にしてお弁当1食あたりのカロリーを割り出し、サイズから弁当容器を選んでみましょう。

容器スタイルでは、使い捨てのものなど業務用の弁当容器の通販を行っております。また、弁当容器の他にも箸・箸袋、串・楊枝など幅広い食品消耗資材に加え、袋や業務用消耗品などもお値打ち価格にて取り揃えております。

ご注文の際には、お急ぎでしたら商品到着希望日をご記入ください。無駄なく購入したいという方のために、小袋(バラ)での出荷(バラOKの記載がある商品に限る)にも対応しております。通販にて業務用の弁当容器の購入をお考えでしたら、ぜひご利用ください。