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惣菜の販売スタイルについて

共働きのご家庭が増加したことにより、ご飯を準備する時間がないという方は多いのではないでしょうか。そんな方たちにとって助けとなるのがコンビニやスーパーで販売されている惣菜です。
惣菜コーナーのレイアウトや販売スタイルは売上アップに繋がる大切な部分といえます。こちらでは、惣菜の販売スタイルについてご紹介いたします。

小分けパックスタイルについて

決められた量の惣菜をパックに小分けして販売するスタイルは、一般的な惣菜の陳列方法で昔から行われています。この方法は、作った時間や値段が表示されているので、お客様が一目で確認できるという利点があります。また最近は、惣菜の周りに果物や木の葉が装飾されていたり、食品の内容に合わせて食品容器の形や色を使い分けたりするなどの工夫が多くみられます。ただ同じパックに詰めて、陳列するのではなく、様々な形や色の食品容器を使うことで惣菜コーナーを華やかに演出することに繋がり、多くのお客様の視線を、惣菜コーナーに向けさせられます。

量り売りスタイルについて

スーパーなどで、惣菜の量り売りを見かけることが多くなったのではないでしょうか。小分けパックの販売スタイルの場合、量が決められているので、色々な種類を購入すると食べきれないくらいの量になってしまいます。しかし、量り売りなら好きな量を購入できるので、多くの種類の惣菜を選ぶことが可能です。そのため、このような量り売りのスタイルは、一人暮らしの方にとってとても便利な販売スタイルといえます。また、作りたてを強調するために調理人自身が惣菜コーナーまできて、商品の補充をするなど色々な工夫をすることができます。

容器スタイルでは、惣菜やカレー、丼物の食品容器を通販にて取り扱っております。小ロットでのご注文も可能で、試食関連のオシャレな資材や天然素材のオシャレな容器など数多くの種類を取り揃えております。お急ぎの方は、即日発送の商品もございますので、ご安心ください。ぜひ容器スタイルの食品容器で、惣菜コーナーを華やかに演出してはみませんか。