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食品容器でより美味しさを伝える工夫を

食品容器やトレーは様々な役割を担っています。食品の破損を防止する他にも、鮮度を保持するという役割があります。
食品容器には、仕切りのある弁当容器もあれば、青果用のカップ容器やテイクアウト用のフードパックまで様々な種類があり、用途に合わせた容器を使うことで、演出効果を高めることができます。こちらでは、食品をより美味しくみせるための工夫をご紹介いたします。

ボリューム感・上質感を演出

容器の形を工夫することで、同じ量の食品でもボリューム感のある印象を与えることができます。
例えば、丼ものを丸容器から角容器にするだけでも、見た目を斬新にでき、消費者の目にとまりやすくなります。また、無地容器を、カラー容器や木目調の容器などのデザイン容器に変えることで、高級感を演出することもできます。使用する容器の形やデザインを変え、様々な演出を工夫してみるのもポイントです。

鮮度感をアピールする

サラダやカットフルーツなどは、鮮度が重要視される食品となります。それらの食品には、透明の容器を使うのがベストです。透明のプラスチック容器なら中身が見えやすく、鮮度や彩りをダイレクトに伝えることができ、様々な角度から見ることができるため、安心感を与えることもできます。また、鮮度が落ちたものを判別しやすくなるため、品質管理の向上が図れるメリットもあります。

機能性を高めるために

惣菜や精肉、鮮魚を入れる容器には、白トレーにラップがされている場合がほとんどです。しかし、ラップは強度が低いため、強い衝撃でラップが破れる恐れも少なくありません。中の食品にまで影響してしまう可能性もあるため、注意が必要です。

そんな時は、フタ付きの容器を使い、破損防止機能を高め、食品に傷が付きにくくする工夫をすると良いでしょう。中身が確認できるような食品容器にして、安心感を与えることも忘れずに行いましょう。

容器スタイルでは、弁当や惣菜容器をはじめ、トレーやフードパックなど、様々な食品容器を販売しています。サイズの種類やデザインのバリエーションも充実しており、小ロットや即日発送にも対応している商品を多く揃えています。食品容器やフードパック、弁当・惣菜容器の購入を通販でお考えの方は、ぜひご利用ください。